私にとってお仕事は、自分自身のタレント性(生き方)を表現している❤︎
昨日、「フリーランスだと仕事サボったりしない?」とある経営者さんから言われて
心の中では、「サボるなんてありえない。。。」
でも、その場の雰囲気で、笑って「えへ」みたいにおバカさん風にごまかしてみた❤︎
正直私にとって、仕事自体が、自分自身が天から頂いたタレント性(生きる指針のようなもの)を表現しているもので、
仮にサボってしまったら、私自身の人生を適当に生きているということになってしまう。
そう、私が私でなくなってしまい。
仮にお仕事サボってしまったら、私にとって、無責任な生き方になってしまいます。
意識的に、電車の中や信号待ちなどごちゃごちゃした場面では、心を落ち着かせるように頭と心に空間を作ってポケラとするけれど、これは、サボりではなく、必要なこと。
静かな部屋での瞑想や滝行なんて恐れ多い事は私にはできませんが、、、
感度を上げれるような努力は、特別な時間を作らずいつもしています。
あと、お仕事だからとか、プライベートだからという境もなく、
日々私自身の指針「共通の糸」を形にする事だけを朝から晩まで過ごしている❤︎
でもとってもシンプルで、つまらない人だなと思われるだろうなよく思う。
お仕事が生き方を表現しているツールだから、大変なんてことも思った事もない。
頂いたお仕事を大切にしながら、ふわりとトキを過ごす。
次から次への舞い込むお仕事やプライベートの事も常に頭の中に浮かせながら、ホワホワホワーと形にしていく事に意識を向けて行動している。
常にいろんな事が起きて、情報が来るため、TODOリストでは追いつかないため、感覚を鋭くする事を大切にしています。
なので・・・感覚が鈍ると私は全てがストップしてしまいます。
先週は、風邪であらゆる感覚が鈍ってしまい、作業効率も落ちでて思うように身体が動かず、お客さまにも迷惑をかけてました。
そんな経験から心底自分が嫌になっていたので、サボるなんてありえないなと。。。
せっかく、この世に生かせていただく事ができ、自分自身を全うして生きていけるチャンスを頂いたので、精一杯生きていこうと
身体と頭が思うように動くようになって改めて思いまいした。
毎日、趣味もなく、友達も少なく、平凡で仕事ばかりしている私は、母に言わせるとつまらない人生のようですが
私自身、自分のことをつまらない人と思いながらも、自分の生き方を面白い。と感じています。
仕事イコール生き方となることは私にとってはハッピーなので❤︎
うふふ❤︎
さて、先週の挽回できるようにお仕事頑張ります。
0コメント