「起承転結」を取り入れて…
お仕事に煮詰まると最近はお散歩して、ふらふら~♪
「起承転結」
この言葉を私に教えてくださったのは
小学校の頃に通っていた塾の先生
きっと中学受験の国語の文章まとめの問題を解くの手法で教えて頂いたのだと思います。
お客様の冊子つくりを物語のようにして
お手に取ってくださった方が、
引き込ませられるようなモノを作りたいと思った時に
ふと浮かんだ言葉
「起承転結」
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★起★ Introduction
話し手と聞き手の「話の場」設定
★承★ Subject Area
話し手の「絞り込んだ領域」の情報提供
★転★ New Fact
「新事実」の導入
★結★ Discussion
新事実を入れて考えると「あっと驚く結末」
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クライアント様のヒアリング時に聴かせて頂いた大切なお話を
冊子を手にする方へきちんとお伝えできるように、
「起承転結」に照らし合わせながら検討しています。
どんなモノに出来上がるか楽しみでもありながら、少々プレッシャーも感じています。。。
一つひとつのお仕事を丁寧さと
クライアント様に出逢えることへのありがたさを感じながら
良いプレッシャーととらえて♡
いい作品になるように心をこめて糸通しをする者として制作いたいます。
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