桃を切っていて思うこと

何気に、朝桃を切りながら・・・


「私の手元に来るまでにたくさんの優しい人の手と手のつながりでここに来たんだな❤︎」と思いました。

(考えてみればどんな食べ物・商品もですが・・・)


フルーツキャップに優しく包み込まれている桃さん❤︎

そっとフリーツキャップから取り出し、種の部分をくるりとしながら丁寧にていねいに優しく切る。


ふと力が入りすぎると、グチャとなってしまうので

力加減を考えながら


私は、食べる大きさに切ることだけだけれどとても神経を使いました。


生産者は、桃の木の手入れ、実がなってきたら、我が子のように大切に一個ずつ毎日見守りながら手入れをされていたんだろうな。と切りながら想像が膨らみ


とても愛おしいものに感じました。


口に入れるとあっという間にとろけてしまいますが


愛情たっぷりの桃さんは、

きっと桃をいただく人の心まできっと満たすだろうなと感じました。


慌ただしい朝

ふと桃を切っていて感じたこと。



本来の結びつきを創るPR業 Un fil

「共通の糸」 糸通しをするようにまとめ、すっと糸をつなげていきます。

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