Un filをマッチ感からフィット感へ
こちらは、Un filの屋号ができた時に頂いたアート
昨晩はアートを眺めながら、Un filについてあれこれ考えておりました。
とってもとってもありがたいことに、Un filとして自分が得意としていることを活かせるお仕事を頂いています。
しかし、先日私自己紹介がうまくできないということに気がつきました。。。
あれこれの私の今のモヤモヤを相談しましたら
今のUn filは、マッチ感(だいたいの大枠は理解できている状態)だそうで、、、
これをフィット(細部まできちんと理解できている状態)できるように私がなれると変わるとのこと。
こればっかりは私自身が気がつき、感じることで出来上がっていくものですので
モヤモヤちゃんときちんと向き合います。
昨晩は、眠る前に「原点を振り返る」ことをアートを眺めながらしていました❤︎
屋号を考えていた当時の私は、自分自身を「糸のようにつなぐ」ような人のような気がするなとイメージしていました。つなぐものは何でも「人と人、モノやサービスと人…etc.」
そこで、糸という意味を込めて、様々な言語を調べ、一番しっくりきた言葉がフランス語の「Un fil」です。
そして、私自身の生きる指針は、「共通の糸」
具体的には、筆先が割れたようなバラバラなモノやコトを整えて、共通点を見つけて糸通しする
Un filでは、仕事の種類はいろいろであってもは「共通の糸」をひたすら毎日しています。
◆アートについて◆
●三つの輪:「クライアントさま」、「Un fil の私」、「そしてクライアントさまが求めるお客様」
●真ん中のリング:ボルト!でつなぎ合わせる
頂いた時に、以上の意味も添えていただきました。
一つ不思議なことに、、、このアート上から見ると
祖父が創業した螺子メーカーの会社のロゴと同じなのです。
ただし、父に聞いてもロゴの意味合いは今となってはわからないようです。。。
(きっと後付けのロゴの由来はあると思います)
「真ん中のボルトと螺子???」
いつかこの理由もわかるのか?!などと思い巡らせながら眠りました(( _ _ ))..zzzZZ
今日も頂いたお仕事を丁寧に一つ一つさせていただき、
そして、フィット感を感じられるようにします❤︎
気まぐれすぎるブログですが・・・読んでくださりありがとうございます。
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